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ねものや。〜トランペット好きのブログ〜

トランペットがカッコいいジャズや吹奏楽を紹介したり京都や日々のしょーもないことを書きます。

【動画】スピード感溢れる管楽器の応酬『Race To The Bridge』 - Gordon Goodwin's Big Phat Band

こんにちは。ねものやです。

携帯の支払いなどの引き落とし口座にお金を入れ忘れていて携帯がストップした私。馬鹿らしい手数料込でコンビニで支払ってきました。あーもったいない。あと個人的なことですがダイエットちょっと成功してます。1ヶ月で現在-3kg。いい感じです。目指せ60kg台。

さて、今回もGordon Goodwin's Big Phat Bandです。アルバム『That's How We Roll』に収録の『Race To The Bridge』 。高速でサックスセクション、トロンボーンセクション、トランペットセクションの応酬が繰り広げられます。 

各セクションが競っている感じがすごくかっこいい。曲の締めで暴れてるのは勿論Wayne Bergeron。トランペットのソロはBob Summersという方です。The Fox Huntという曲でMaynard Fergusonと一緒に吹くなど、ソロが得意な方です。BPBでもよくソロをレコーディングしています。

ちなみにMFと一緒にソロを吹いてるのはこれ。結構ゴリゴリしてますね。

レコーディングの風景…だと思います。録音中の現場を動画で残してくれるなんて流石です。あとバスクラはなんの曲で使ったんでしょうかね?

最後はこちら。Gordon Goodwinが「アルトゥーロはどこかな〜?」みたいな感じでArturo Sandovalが楽器を渡されいきなりライブに参加。音出しをちょろっと、それでこれだけ吹けちゃう…なんて恐ろしい。テナーの楽譜を見てちょこちょこ吹いたり。あと一番最後のところの最高音が一回出なくて吹き直すところのWayne Bergeronのリカバリーが凄いですね。シェイクのリカバリーて。

 

 

 

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